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2007.10.16

<中越沖地震>復興に格差の実態浮かぶ 発生から3カ月

毎日新聞の記事より

「「ライフラインの復旧で生活が元に戻った」「いまだに車中泊しかできず、つらい」。新潟県中越沖地震の被災者35人を対象に毎日新聞が継続的に実施している聞き取り調査の結果、発生から3カ月たち、回答者によって復興に格差が生じている実態が浮かび上がった。地震前を「100」として現在の生活の質を聞いたところ、平均は「78」で、発生1カ月時点の前回調査に比べ19ポイント上がった。ただ、初めて「100」という回答があった半面、前回と同じか評価を下げた被災者も8人いた。」

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